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やしき たかじんさん 食道がんから復帰 メンタル [病とメンタル面強化]

やしきたかじんさんが1年2ヶ月振りに

テレビ復帰をされました。


食道がんから休業宣言をした時にある週刊誌は

島田紳助さんと同じような理由がどうとか

あることないことを記事にしていましたが

事実は好評通り実際に闘病されていたようです。



そのやしきたかじんさんが入院・闘病中の

自己エピソードを語られていた内容を聞くと



医者の言うことを聞かない

自己流で治す

いついつまでに絶対治ると信じる

など

共感できるところが多くありました。



賛否両論ありますが

私も難病:潰瘍性大腸炎を根治させたときは

ステロイド治療をすすめる医者のいうことを

聞かずに通院拒否



自分流の生活習慣・食事習慣改善・運動などに

切り替えました。

やしきたかじんさんと同じく

自分は特別な人間で絶対に治してやると

決めていました。


ナポレオンヒルの”思考は現実化する”

シークレットの”強く思ったことは現実になる”

みたいな感じです!
 


私が今年、冷え性改善・克服に成功したのも

同じ気持ちでした。



全てがうまく行くわけではないでしょうが

強いメンタルを持つことは大事です。


※やしきたかじんさんや私のように病院、医者のいう事を聞かないことは おすすめできません!


本日もお読みいただきありがとうございました。


当ブログ記事があなたの冷え性改善に少しでも

お役に立ちますように。


それではまた(^^)v


冷え性 腰痛 便秘 下痢の悪循環 [冷え性と便秘 便秘予防改善]

私が冷え性だった頃に苦しめられた症状

腰痛と便秘と下痢


嫌なことにこの3つがほぼセットでやってくることが

多い


お腹が冷える⇒便秘になる⇒腰痛⇒下痢

この順番です。


そこから悪循環で腰痛になると動くのが苦痛になる

トイレ回数が減る


長期間の便秘から下痢の症状もかなり苦しい

酷い時は椅子に座れないほどの痔にもなりました。


本当に冷え性から来る症状はやっかいです。



今もそうですが私は仕事柄椅子に座っている時間が

長いので冷え性改善後も便秘には気を付けてます。



運動では

腹筋

ぶら下がり

散歩


食事では

玄米、サツマイモ、ジャガイモ、こんにゃく、ワカメ、昆布、ノリ、

ヨーグルトなど


お腹を冷やすのは怖いので全て温かくしてから

食べています。



私の便秘に効くレシピナンバーワンは鍋料理

長時間グツグツ煮込んで芯から温めた食材を食べると

けっこう早く便秘解消になります。


長時間煮込んだ食材は少し冷めてもお腹の中で

冷めにくいのが良い。


※熱々のままお腹に入れると食道・胃を痛めるので

気を付けて下さい。


当然、お腹も温まるので冷え性にも効果があります。

また私の潰瘍性大腸炎にも効果がありました。




本日もお読みいただきありがとうございました。


当ブログ記事があなたの冷え性改善に少しでも

お役に立ちますように。


それではまた(^^)v

水分補給調整 季節の変わり目 冷え性対策 [季節ごとの冷え性対策]

汗をかきにくい冬の過剰な水分補給は

体の冷えを作ります。


なので冬は水分量を控えていました。

しかしこれから暖かくなり汗をかきやすい季節


水分不足になると血の巡りが悪くなりそこからも

冷え性症状が出てきます。


成人1日の水分摂取量は2リットルから3リットルと

言われているのでその範囲内で水分調整が必要



季節の変わり目で寒暖差も激しく

気を使う時期です。



取り合えず急激に温度差が出る日が

怖いので毎日の天気予報でチェックしています。


気温が安定するまでは要注意です。




本日もお読みいただきありがとうございました。


当ブログ記事があなたの冷え性改善に少しでも

お役に立ちますように。


それではまた(^^)v


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